もりもりの食ログ

食の情報をお教えします

砂糖の栄養成分と由来!メリット・デメリットをお教えしますね!

 

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もりもりです。

砂糖は虫歯や肥満、糖尿病の原因になるという悪いイメージがあります。

たしかに砂糖をとりすぎると、虫歯や肥満、糖尿病になりやすいです。

しかし、それは上白糖の方で、黒砂糖は健康には良いといわれています。

世界の長寿者が健康に良いものとして選んだのは、1位が果物、2位が黒砂糖、3位がお酢なんだそうです。

健康を考えるなら、料理などには出来るだけ黒砂糖を使うようにすると良いでしょうね。

 ・砂糖の栄養成分

・砂糖の由来

・砂糖のメリット・デメリット

についてお教えしますね。

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ピーナッツ栄養成分とメリット・デメリット!効果的な食べ方とおすすめピーナッツ!

 

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もりもりです。

ピーナッツはすごくおいしいくて、栄養もたっぷりです。

食べだすとなかなかやめられないです。

でも、ピーナッツはカロリーが、すごく高いので食べ過ぎは注意しましょう。

それでは、ピーナッツ栄養成分やメリット・デメリットについてお教えしますね。

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バナナの栄養成分とメリット・デメリット!焼きバナナで健康効果アップ!

 

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もりもりです。

バナナは高カロリーで栄養バランスのとれたスーパーフード。

朝食にバナナを食べると健康に良いって、朝バナナが流行ったことがありますよね。

バナナの原産国は東南アジアの熱帯地域で、日本の輸入の大半は、台湾やフィリピンから輸入されています。

日本でバナナが普及したのは明治以後です。

 

それでは

・バナナの栄養成分

・バナナのメリット・デメリット

・焼きバナナで健康効果をアップしよう

・バナナの語源

についてお教えしますね。

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コーヒーの栄養成分とメリット・デメリット!どのようにして発見されたのか!

 

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もりもりです。

あなたは、1日にコーヒを何杯飲みます?

1日にコーヒを6杯以上飲むと健康に良いといわれていますが、それは飲み過ぎじゃないって思いますね。

 

昔は、あまりコーヒーは飲まなかったですが、今は飲みますね。

健康のためというよりも、コーヒーが尿酸値を下げてくれると聞いたからです。

 

痛風発症のリスクが、全くコーヒーを飲まない人に比べ半分以下になるそうなんです。

 

それからは、毎日、コーヒーを飲むようになりました。

 

しかし、2杯が限度です。

1日6杯以上は無理ですね。

 

良いことばかりのようですが、コーヒーにもデメリットが多いんですよね。

 

それでは

・コーヒーが世界中に広まったのはいつ?

・コーヒーの栄養成分

・コーヒーのメリット・デメリット

・どのようにしてコーヒーが発見されたのか?

についてお教えしますね。

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えのきだけの栄養成分とメリット・デメリットをお教えしますね!

 

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もりもりです。

えのきだけは、大好きですか?

鍋に入っているえのきだけ、おいしくないですか!

カロリーも低くて、さらに栄養満点、ダイエットしたいと思ってるならおすすめの食材です。

 

スーパーで手軽に買えるし、バター醤油にしても、すっごくおいしいですよね。

そんな、えのきだけの

・栄養成分

・メリット・デメリット

・保存方法と賞味期限

・えのきだけは洗わないほうがいい?

についてお教えしますね。

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醤油(しょうゆ)の栄養成分とメリット・デメリットをお教えしますね!

 

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もりもりです。

醤油(しょうゆ)は、なくてはならない調味料のひとつです。

お刺身やお寿司など醤油がなくては美味しくないですよね。

また、醤油は塩分が多いので、防腐剤としてもつかわれています。

それに、肝臓がんの発生を抑制する働きもあるそうです。

・醤油の栄養成分

・醤油の由来

・醤油のメリット・デメリット

についてお教えしますね。

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キャベツの栄養成分とメリット・デメリット!保存方法もお教えしますね。

 

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もりもりです。

シャキシャキっとした、生のキャベツはうまいですね。

それに、キャベツにはたくさんの栄養が含まれています。

とくに胃の働きを良くします。

ヨーロッパでは有史以前から栽培されていて、ローマ帝国でも食用にされています。

日本へは宝永年間(1704~11年)に入ったといわれ、貝原かいばら益軒えきけんの『大和本草』にはオランダ菜として出ている。

1年中、手に入るキャベツですが、旬は春・夏・冬の3シーズンあり、それぞれ「春キャベツ」「夏キャベツ」「冬キャベツ」と呼ばれています。

「春キャベツ」 3月~5月に収穫。千葉・神奈川・九州などで栽培。
「夏キャベツ」 6月~9月に収穫。群馬(嬬恋)・長野・北海道・東北などで高地栽培。 「冬キャベツ」 11月~2月に収穫。愛知・千葉などで栽培。

・キャベツの栄誉成分

・キャベツのメリット・デメリット

・キャベツの保存方法

についてお教えしますね。

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